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ダバオエスコートサービス


 旅行会社のパックツアーに申し込んで窮屈な思いをしたことはありませんか?
 個人で海外旅行をするとき、旅行計画を立てるだけで行く前から疲れ切ってしまったことはありませんか?

 ダバオエスコートサービスでは、仲介料無しでのホテルのご予約をはじめ、
終日貸し切りの運転手つき専用車。観光時の通訳。その他観光費用を

15000円/お一人様一日  にて提供させて頂きます。

 ダバオ近郊には沢山の観光施設、ゴルフ場、リゾートアイランドがあります。
海外旅行を考えておられる方は是非リンク先HPにて詳細をご覧ください。

格安にて、楽しく有意義な旅行をお約束いたします。

2008.09.19 Fri l ダバオエスコートサービス l COM(0) TB(0) l top ▲
 ここより3記事ほど、私たちの手がけるビジネスの紹介をさせて頂きたいと思います。
もし、タイトルを見てまったく関心のない内容のように思われましたら読み飛ばして頂いて結構です。



まず一つ目は、フィリピン人との国際結婚をお手伝いさせていただく、
「フィリピン人との国際結婚応援します!」


 フィリピン人は日本人と結婚したがっています。

そう聞いて、あなたは「どうせお金が目当てなんだろう?」と思われますか?
実際はその通りでもあり、まったく事実と異なる思い込みとも言えます。

 お金持ちと結婚したいというのは日本人にも理解できる感覚です。
誰でも玉の輿に乗りたいと思うでしょう。
しかしフィリピン人の感覚では少し異なります。
彼等は「質素な生活をするのには十分なお金を持った人」と結婚をしたいのです。

 フィリピンはご存知の方も多いと思いますが貧しい国です。
例えば、一日中肉体労働をしたとしても賃金は150ペソ(400円弱)/1日
日本人の感覚では考えられないほどの低賃金ですが、
低賃金でも従事する人が集まるのがフィリピンです。
なぜならフイリピンでは、8人兄弟で全員が成人しているにもかかわらず、全員が無職という事も珍しく無いからです。
「仕事がある」というだけでも幸せなことなのです。

 自分たちよりお金を持っている日本人。清潔できれいな国、日本。 
仕事がある日本。 優しくて仕事に真面目な日本人。 

そう、日本には希望があるのです。

彼・彼女達は基本的には真面目です。
朝、5時に起き家族の為にご飯を作り、家の仕事をする。
何も文句も言わず黙々をこなします。

彼・彼女らも夢はあります。でも、今の生活では夢は夢で終わってしまします。
貴方を愛し、貴方の家族を愛し、新しい生活を夢見たいのです。

そんな彼らを一言で「お金が目当て」とは言えないでしょう。


 結婚を前提とした真剣なお見合い。
難しい結婚手続きや、結婚式・披露宴のセッティング
日本のライフスタイルの勉強会など、
様々なサービスと共に、あなたの国際結婚を応援致します。

詳細につきましては、リンク先HPをご覧ください。





 
2008.09.19 Fri l フィリピン人との国際結婚応援します! l COM(0) TB(0) l top ▲
「フィリピンのダバオシティ」
と聞いて、あなたはどの様なところで、何がある所なのかお分かりになるでしょうか?
「夜の歓楽街が有名なマニラ」「リゾートアイランド・セブ」に比べて、ダバオの知名度は低いと言えるでしょう。

 私は今、そんなマイナーな「ダバオシティ」で現地のフィリピン人と同じような生活をしています。

このブログでは、フィリピンでの私の生活・習慣・皆さんの役に立つような情報を綴っていきたいと思います。
不定期で更新は遅めになるとは思いますが、どうぞよろしくお願いします。


 最初に、私の住む町ダバオについて少し説明したいと思います。

 マイナー都市ダバオとは言っても、フィリピン国内ではマニラに次ぐ第3の都市で、
「市」としての面積は世界一だそうです。

 ダバオはフルーツの産地としても有名で、
特にフルーツの王様ドリアンは国内で一番の生産高を誇るそうです。
ドリアン=「臭い」と 食べることを嫌がる日本人も多いですが、
現地で食すドリアンは新鮮な為、日本で手にはいるものより格段に臭さはありません。
もし、ドリアンを臭いから食わず嫌いになっているとしたら、
一度フィリピンに来て、新鮮なドリアンを食べてみることをお勧めします。
きっとドリアンが好きになることでしょう。
私もそのうちの一人でした。(笑)

 ダウンタウンには巨大なショッピングモールがあり、
日本食材なんかも置いてあります。
醤油・わさび・みりん・一味などの調味料はもちろん。
レトルトカレーやふりかけ・ 梅干しや納豆まで置いてあったりします。
まぁ、ちょっと割高なんですが^^;

 そんなわけで食生活ではほとんど困ったことはありません。
お米も少々硬いものの、違和感なく食べることが出来ますし、
現地の料理もそんなにクセがなく、美味しく頂くことが出来ます。

・・・が、ただ一つだけ困ることがあります。

それは、フィリピンでは生ものを食べることが出来ないということ。
勿論、日本にいる間から刺身は食べれないだろうとはわかっていたんですが、
野菜と卵まで駄目だと知った時はちょっと憂鬱でした。
流通が発達していないことと、食品の衛生管理の水準が日本と比べて低いこと、
もっとも、各家庭で保存するという習慣がフィリピンにはないのです。

日本に居る時には、とりわけ生野菜好きと言うわけでもなかったんですが、
食べることができないとわかってから、無性に食べたくなって仕方なくなり、
たまにちょっと高級なレストランへ行くと必ず生野菜を注文してしまいます^^;
生野菜はレストランへ行けば食べることが出来ます。
しかし、生卵はどこでもNGです。

そして私の好物は卵かけご飯・・・
毎日でも食べたい物なのに・・・・・


卵かけご飯は日本人のアイデンティティだと思う、管理人でした。
2008.09.19 Fri l フィリピンライフ l COM(0) TB(0) l top ▲